すぎちゃんです。
 
国連が2015年の採択をした

SDGs(持続可能な開発目標)の大切な考え方で


「だれ一人取り残さない」持続可能な世界をみんなで創る
 
人も環境も大切にしながら経済成長していく


 これって、『売り手によし、買い手によし、世間によし』を示す『三方よし』という表現は、近江商人の経営理念を表現していると思っています。
 
日本の商いの原理原則が、世界の基準になった。

なんて感じで捉えています。 
 

中小企業の経営者の本音


多くの経営者は、「もっと社員が元気に働いてほしい」「もっと仕事にややり甲斐や、感動を持って欲しい」「地域、社会のために貢献したい」と思っています。
 


でも、社員にどう伝えていいかわからない。社長一人が熱く語っても、社員に熱が伝わない。他人事。。。。
 
実はSDGsは、経営者と社員、会社と社会、個人と世界をつなげる共通言語。 
 
これまで、他人事であった様々なものが、自分ごとの感じることができるツールです。
 
身近な問題意識から始めることが、世界につながる、共有する取組に進化することができます。
 
実は、昔の日本の「おばあちゃんの知恵袋」のような代々受け継がれてきた生活の知恵や、伝統文化、職人気質の経営者が磨き続けてきた技術も、『だれ一人取り残さない』持続な可能な地域社会を創ることが出来ます。
 
すぎちゃんの「株式会社できる」は、

社員が幸せに働くことを追求している中小企業の経営者の応援団でありたいと思っています。
 
中小企業が元気になれば、未来の子どもたちに、先人たちの夢のバトンを安心して渡せると考えています。

 
#いつも心に太陽を
#株式会社できる
#SDGsで中小企業を元気に